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2014年7月27日日曜日

膳所城門・・・・・

膳所城 大手門 
 

ヤマキ酒店 横   栗東市 岡 





若宮八幡神社表門は、「本丸の犬走門」と伝えられる高麗門である。




鞭崎八幡宮


重要文化財

膳所城南大手門を移築




2014年7月5日土曜日

案内板 道案内

 
こんな案内板でいいのでは  草津市
説明版ですので、もう一つ、道案内の標識が欲しい。
旅人にやさしい 草津であってほしい。

「清浄寺」への道、入り口には 「清浄寺」・「梅川の墓」の道案内はない   
小寺の前の「梅川の墓」案内板
草津市観光ボランティアガイドさん 

道案内板 観光客にやさしい 高島はいろいろあったな

南草津から 矢橋をめざし パート1

遠い 草津宿 パート2

草津川      パート3

2014年7月4日金曜日

草津の石物

 ふれあいの場
明治29年琵琶湖の大水害 
水位 3.7メートルまで増水

その横に 
 滋賀県


 草津市矢橋町1434番

 婦人消防隊発祥の地 矢橋町

 基標
地下が表の倍以上深い

 滋賀県

 30


 ある家に

 石敢當いしがんとう



「山田あしうら道」「あなむら道」「蓮如上人御旧跡かねかもり」と刻まれており、
山田方面と芦浦・穴村・金森(守山市)から守山宿へ向かう道しるべです。






滋賀県で一番古い道標
今の追分の先代

草津宿脇本陣跡

現在の追分道標 
道路元標

横町の道標 ここで東海道は草津川を渡っていた。 
廃線にあるレンガ造りのマンボ



南草津から 矢橋をめざし 草津パート1
遠い 草津宿  草津パート2
草津川      草津パート3
草津の石物  草津パート4

草津よいとこ  草津パート5

2014年7月3日木曜日

草津よいとこ 一度はおいで

草津での出来事
 本陣を見学が終わり、玄関に雨です。
 私の靴を靴箱に入れてもらっていました。 ここには4月からとのこと
有難うございました。
 そこで、雨が上がるのを待ちますので、おしゃべり。
 先週来て、良かったので また来ました。 大きな陣屋です。すごい!と
 今日は 日曜日ですが、人はまばらです。
 多くの人が来るはずですが! まだ、黒田のほうがよいのか!
 世間に人気のあるテーマでないとだめなのでしょう。
 それでも、ゆっくり見学させてもらいました。

 12歳から学ぶ 「滋賀県の歴史」を進めました。 中学生用ですが
中学生にはちょっと難しいと思われるが、 興味がわくほんである。
大人の知識にも十分役立つ本です。
この本を勧めました。


 近江戦国の道

 近江中山道


 近江の庄屋屋敷と旧街道

 近江東海道を歩く


 古地図に描かれた草津

 西国巡礼の旅

本を買い求めました。 12歳から学ぶ 「滋賀県の歴史」

 銅鐸博物館
中学生が見つける 
 二上山の石が
石棺に 100キロ以上離れたところから どうやって運んだのでしょうか! 

 マンボ
旧逢坂山のトンネル(国の文化財) 大津市  
私のみ落としの点を網羅してあります。 他のサイト 一度見てください。

天井川 と人道  明治10年の大砂川トンネル(湖南市)現存する。
同じように天井川を鉄道が川底をくぐったのは近くにあります。
石屋川、住吉川、芦屋川も川底を通ったものであったと。
地図で見ると わかります。・・・・・・

 下には 明治11年完成 草津川トンネル 
 
初めてのトンネル 旧逢坂山トンネル1351.1メートル

つづいての一冊は
 近江東海道を歩く
ページ掲載に載っている写真の一部 


鈴鹿峠の手前に立つ「万人講常夜灯」

東海道と矢橋道の分岐に建つ「矢倉道標」
大津名産「うばがもちや」跡

新しい 明治19年 東海道と中山道の分岐
撮り忘れ  また行かねばなりません。 
建っている場所