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2010年3月8日月曜日

池田郷土研究会

2008年 池田郷土研究 第10号

         A5版 p101

池田城跡東隣接地発掘調査報告


   池田郷土史学会会長の富田好久先生からいただきました。

池田郷土研究

2007年  池田郷土研究 第9号  

             A5版  p145
池田郷土史学会会長 富田好久先生より頂きました。


講演会 月1回の割合
第55回総会記念講演

2010年3月1日月曜日

絵はがき

きれいな絵はがき
 富田好久さんより はがきを頂きました。
 きれいな絵はがきです。

 私、お知らせしていたと思っていたのですが、
 メールアドレスしか知らせていなかったようです。
 住所・電話番号
 大変失礼しました。
 住所 吹田市山田西 4-4-14-514
 電話番号 06-6876-5859
 

2010年2月17日水曜日

会談 池田郷土史学会  Ⅱ

話が弾みました。  富田好久氏
話を聞くと、「家内が上野拓本クラブの会員で豊中の先生から拓本を依頼された。」
先生が私が以前にお送りした原稿をお見せになり、「豊中市立第十三中学校のそうそう、この先生だ!」
それで電話を頂いたようです。 いろんな事から繋がりました。

それから、私のページを見られ、「沢山調べているね」「そろそろまとめたら!」と勧められました。
先生は御年84才  ご高齢にもかかわらずインターネットを使われる。すごい方でした。
豊中に住んでいらっしゃることで、又の機会にお会いすることを約束していただきました。


市の保護課の方の話もでて、話が続きます。

箕面市の福田館長、宝塚の郷土史家古川さん、川西市の郷土史家丸橋さん、能勢町の郷土史家塩田さん
私が知っている人、全て知っておられ、それにまつわる話をされていました。

豊中市には資料館がないが
「いや、バブルがはじけるまで予算が通っていたが、バブルで消えてしまった。」そうです。
「池田市の資料館は展示室の天井が高い、あれはいいですね」「博物館には人を雇わなければならず市にはお金がなかったので、博物館には出来なかった。」
「吹田の博物館がこの辺では一番いいか 人員もしっかりしている。 発掘の現場の再現などいい」、
「私は、瓦を系統的に表示されているのが面白かったです。」

「豊中のことは 鹿島先生がよく調べていらっしゃった。 多くの本を出されている。」

「講座「池田学」は土曜日に開催されいいですね!」
「池田郷土史学会主催のハイキングを毎月行っている。勧誘はしないが、市報に紹介するだけで、毎回40名は参加がある。」 すごいですね。

話は尽きませんが、池田郷土史研究会 No.9  N0.10 の2冊を頂きました。
また、お会いすることにして、別れました。
ありがとうございました。

電話あり。 池田郷土史学会 Ⅰ

2月14日(日) 20:00頃
電話です。
青山短大元教授  富田好久
池田郷土史学会会長でもあられます。

以前に、池田郷土史学会の学会誌NO.4が見たくて、学会へファックスをお送りしていたのですが、
私も忘れていました。
「ご希望のN0.4は残っていない。 会の60周年記念として NO.1~4 を復刻版として出す予定とのことです。」
急な電話で、色々話していると
話が合わない点がありますが、大御所からの電話で私の頭はパニックくり、一致しないのです。

先生はについては
以前、市の保護課の方から「先生を知っていますか!」と言われていましたが、
「住所は豊中、青山短大元教授、郷土史に詳しい方だ。」とも言われていました。

私の頭の中では 池田市の先生というのが頭にあったので

グラフいけだ 歴史の町をみる 
   1978/MAR。NO.27 で紹介されています。
宝塚市の資料にも沢山「池田郷土史学会誌」が上げてありました。
豊中に住んでいらっしゃることで、お会いすること日程を決めさせていただきました。



最後に、
「君がやっている道標  検索方法は アドレスを入れなければいけないのか!」
「いえ、池田市の道標でも出てきます。」と話していました。
失礼ですが、ご高齢のはずです。  

月曜日、早速保護課に確認しました。
「ちょっと聞きますが、前に先生のことを紹介されていましたが、池田郷土史学会会長の先生と同一人物ですか?」
「前に話したとおり、青山短大の先生で、私の大先輩です。」 「えええええ」
「あ~あ~」

 お会いすることになり、いきさつを話せばなりません。
お会いするのが楽しみです。

2010年2月17日水曜日  池田郷土史学会 Ⅰ  富田好久

2010年2月17日水曜日  会談 池田郷土史学会 Ⅱ 富田好久

2009年2月15日日曜日

新バイブル 「とよなか 歴史・文化財ガイドブック」 

豊中市地域教育振興課 平成20年3月(2008年) p78
平成26年3月 第2版発行

  定価 500円 大きなマップ付きです。 
ある小学校は 各クラスに1冊購入されました。
 「郷土への愛を育む」



吹田郷土史研究会   最近の活動
  「すいた歴史散歩」  2001年3月
   石仏研究  「吹田の石造物  神社編 」 平成15年
   石仏研究 「吹田の梵鐘・鐘楼」 平成15年 2003年

池田郷土史学会
  −創立50周年・500回例会記念誌− 「池田郷土史学会のあゆみ」2002年4月

豊中歴史同好会 ブログ
 その他 講演資料多数あり 

とよなか・歴史と文化の会  しろあと通信2