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2010年1月21日木曜日

能勢街道 庄内から岡町まで

市教研「豊中の歴史」研修

「能勢街道」 講師 西田益久氏
1月20日(水) 15:00 庄内駅東側集合  終了しました。
元小学校校長 現仏教大学

庄内の地蔵


服部神社



境内で見つけました。
送信者 2010-01-20-1919-51
ある墓地でなにやら研修

送信者 2010-01-20-1919-51
上月家

谷町

最終 原田神社

2010年1月19日火曜日

「能勢街道」 講師 西田益久氏


市教研「豊中の歴史」研修
「能勢街道」 講師 西田益久氏
1月20日(水) 15:00 庄内駅東側集合
神崎川 「三国の渡し」


神崎川

送信者
三国の商店街

三国街道との分岐  右側の車が天竺川の堤防

道田小橋 この橋を渡り小曽根の渡し、勝尾寺へ

堤防を進む、庄内東4丁目で堤防を降り服部へ
ここに道標があるはずである。 「疑問の道標」

ここにあるのはこれ、


ここは、郷土史家高市光男先生が研究の題材となる石碑がある、
昔は茶店があり、ここで一服したといわれている。その後、野田の堤防を
西に取り、椋橋へ

服部へ

2009年11月14日土曜日

年5月と11月だけ公開 南蛮文化館Ⅱ 梅田の近く 地図掲載

見学会実施 2015/05/29
 
一般公開  2ヶ月間だけ

南蛮文化館の紹介
「南蛮文化館」の館長。北村芳郎 
 阪急中津駅から徒歩3分の自宅の一角に個人美術館を建てて30年になる。  重要文化財の「南蛮人渡来図屏風」をはじめ、民間では日本一のキリシタン・南蛮文化コレクションで知られる。なお、開館は年に2回(5月と11月)。月曜休館。

小倉城主・細川家から津山城完成に際して贈られた釣鐘。(大阪・南蛮文化館蔵)
 この釣鐘は江戸時代を通じて津山城の天守最上階にかけられていました


イエズス会紋章入七宝繋蒔絵螺鈿聖餅箱(もんしょういりつたまきえらでんせいへいはこ)
大阪府指定文化財   1合器高9.7cm 径11.5cm
北村芳郎(南蛮文化館 大阪市北区)
桃山時代(16世紀末~17世紀初頭)
ミサに用いるオスチャ(聖餅)を入れる円筒形の容器で、器全体が蒔絵と青貝の螺鈿技法により美しく仕上げられている。昭和41年(1966)にポルトガルのリスボンより里帰りした作品で、合口造り、懸子付きの聖餅箱である。
 蓋の表面にはイエズス会の紋章である十字架とIHSの三文字と三本釘とが美しい魚紋交じりで意匠され、周囲には放射光、また蓋と身の側面には青貝を七宝繋紋にちりばめたみごとなキリシタン工芸品のひとつである。
 上記の「イエズス会紋章入蔦蒔絵螺鈿聖餅箱」が日本の国内信者向けの聖餅箱であったのに対し、本品は外国向けの輸出用品であり、またデザイン的にも特徴のあり、貴重である。
リンク  南蛮文化館ホームページ 
 
紹介 南蛮文化館1  場所は阪急中津駅近い、梅田からの歩ける。


より大きな地図で 南蛮文化館 を表示

豊中の美術館


  
 箕面市立郷土資料館(みのおサンプラザ1号館地下1階)

   

南蛮文化館

安土桃山城跡碑
これが本物だそうです。
今日の研修 11月4日
年2ヶ月間だけ開館南蛮文化館
次回研究会 12月2日(水)
    箕面市立郷土資料館(みのおサンプラザ1号館地下1階)

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