2019年12月30日月曜日

「死の病」新薬で打ち勝つ エボラ熱研究・人生をささげ


76億人の海図47
コンゴ=旧ザイール
新薬治療で拡大を防ぐ

患者の血液、分泌物、排泄物や唾液などの飛沫が感染源となる。
世界の医療団(Médecins du Monde)

コンゴ民主共和国でエボラ出血熱の流行が拡大


投稿 江坂の「万人講道標」見つかる ありがとうございます。

江坂の住民から報告を受けました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。



ありましたね! 今日 確認に行く事が出来ました。
良かったよかった。
現在の道標は、公共の物として国、府、市町村が管理していますが、江戸時代には、人の移動など考えがなく、道先案内には庶民、又は講が立てて旅行者の案内を行っていました。それで、「道標」は昔の人の庶民の文化財だと思っています。
その庶民の文化財は無くすことは出来ませんし、このような土嚢の様な扱をするものでもありません。この道標はある面に「南無阿弥陀仏」と書かれていたので、バチが当たると考えたのでしょうか、上新田では、墓地で発見しました。 
先人の意志を後世に伝えるのは現在生きている我々の務めです。

見つけた当初

またもや発見 ここよ!ここよ!と呼んでいる。 2011/8/17

またもや 再登場 気になる道標 江坂 福知山の道標 2011/8/16



その② 下の道標は 勝尾寺表参道の二町石と三町石の間にあり、下記のように書かれています。大きさも大体同じです。 よって 他の三基は完全なものはありませんが想像して書きました。この石が「為万人講衆中法界」と彫られたいるので箕面では「万人講」道標と言われています。
 「箕面の道しるべ」四八番目記載されています。
その① 「箕面の道しるべ」に記載 四八 山中・大坂・帝釈寺



その② 下図右側 箕面市今宮2-4  西国街道、大坂道の分岐に立っていた。
    現在所は 箕面市立歴史資料館所蔵
    「箕面の道しるべ」46に記載
 



その③ 豊中市上新田  上新田墓地で見つかる 2009/3/26  
    現在旧新田小学校北東角に移築されていますので
    そちらをご覧ください。
    「文化財ニュース 豊中」 2013/3/31 で紹介 
  



その④ 吹田市江坂  豊中の道標編 30 がこれに当たる。
       素戔嗚尊神社の油掛け地蔵のよこに塔婆、
       五輪塔など他の石物がありました。




    今は、主なものをいがいは周りに土嚢の役目を行っています。
    その①~③の道標は「大坂」への案内になっていますが、その④だけは勝尾寺へ
    の案内になっています。観音信仰が流行り大坂の人達が講をつくり、道標を建て
    たものだとおもいます。

保存方法を考えなければなりません。
上新田では保存されました。



2019年12月29日日曜日

サルが北摂で出没。南千里で エー 

動画  おさるさん
昔 狐さんもいたね! 古い話












帰りにはもういませんでした。
途中でパトカーで警戒していました。

ときを結ぶ 綾町 大阪日日新聞




故郷 宮崎県綾町 「森が生んだ神事の舞」
郷田元町長のお嬢さんは私の小中高の壱年先輩 足の速い人でした。
     ご主人は私と同級生で東大工学部大学院卒(五男くんです。)

綾の記録
綾 町

2019年12月28日土曜日

葉加瀬太郎さん 市報「すいた」2020年1月号 

育て、宇宙への好奇心 (ときを結ぶ)大阪日日新聞



川崎市「市民天体観望会」160名参加
結成66年「川崎天文同好会」(川天)会長は小学校2年生でこの観望会へ参加
「天文を普及させる、宇宙に興味を持ってもらう。それが活動の柱になっている。」
天体ゆかりの地の巡るハイキング、講演会、小学校・自治会への出前授業、
川天イベント
川天会報
天天体写真コンテスト入賞作品体


「育て、宇宙への好奇心」

2019年12月25日水曜日

「行基の足跡と吹田」令和2年新春歴史文化講座


演題 「行基の足跡と吹田」
講師 吹田郷土史会 会長 藤原 学
期日 令和2年1月18日(土)
午後 2時30分開演(開場2時)
場所 千里山コミニュティーセンター多目的ホール
聴講料 一般500円(会員400円・学生300円)
主催 吹田郷土史研究会 後援 吹田市・吹田市教育委員会