2014年4月27日日曜日

旧町名継承碑 紀伊国町




越中町はこちら

その他の 旧町名継承碑 はこちらの後方

久しぶりの道標 大阪市 2代


何筋 かわかりません。が 熊野街道でしょう
中央区上本町西5丁目1
右の道路は 天王寺からの一方向通行

大きいです、頭に東西南北の表示がある珍しい道標です。
 西 
すぐ 玉つくり寺   道  
右ハ 天王寺山上 
左ハ 京はし 

南  
すぐ八けんや  みち
南阿無駄佛  
左  ■■■■

 東 
すぐ ■■■■■ 
みぎ 八けんや
左 ■■■■

北面は 薄くて読みづらい
北 すぐ       ミち


   

収穫収穫   次は 頌徳碑


大阪社会福祉指導センター 「小河博士頌徳碑」
民生委員制度の基礎を築く





2014年4月26日土曜日

もう一つの 「マチカネワニ」




マチカネヤマに生息 約40万年前


豊中市立青年の家「いぶき」 2階

私のデジカメ


4月23日


最大は


JR 森ノ宮駅
吹田から 220円 安い
桃山台から 390円
南千里から 460円

2014年4月25日金曜日

女の子が初めて登場か???? 歴史に関係あるの???


最後はお茶になりました。
「上町台地探索下見」 4/24  予告はこちら

今日の始まりは 大阪府歴史博物館地下見学から  その女性の最初の出会いは!
見学者 5名 上の写真の女性は写真の一番左の女性で
一緒に回りました。  見学終了後 「天王寺に行く」と言う彼女と分かれて
吹田郷土史研究会のメンバーは打合せ
打合せは約20分 その途中で彼女が横の椅子に座ります。

気が焦ります、横の女性が気になります。 早く話をやめよう!
ようやく打合せ終了 「どうしたの!」 「ガラシャの場所が分からない・・・」
「我々もそこに行くので一緒に行きますか?」 「ええ お願いします。」

中国の留学生 なかなか 日本語上手 「何処で習ったの!」
「大学で日本語を学んだ」 彼女以外にも時代劇が好きだということ
卒業論文は「時代を駆け抜けた 新撰組 土方歳三」とのこと
ますます恐れ入ります。 友達と卒業旅行・夜行で千葉まで帰る
その後、故郷 中国に帰るとのこと
元気で頑張って 今日は若い子がいて、みんな元気でした。
足の痛い人も 途中で棄権すると思ったが 最後まで完走
やればできる? 若い子がいたからか?

私たちのコース 高津神社まで一緒でした。
最後は お茶にしました。その時の写真が最初のツーショット
国際親善  去年の外国人の訪問者が1000万人を超す。
いいおじさんたちでしたでしょう。
「お も て な し」



2014年4月24日木曜日

千里川 萱野







箕面の山々 「風の社」

上流 新御堂筋

上流の橋 

藤原橋
ここで 石丸・今宮からと白鷹と合流

千里川 追加

2014年4月23日水曜日

「古代山陽道」歩こうかい

2010.3.19 ~ 2013.11.18  11回
 
2012.6.21 ~ 2014.3.10    6回






兵庫県立考古博物館ロビー

特別展「古代官道 山陽道と駅家-律令国家を支えた道と駅-」が開幕中 ~ 6/22

2014年4月22日火曜日

現役 伏越樋 農業用水路「九名井」 豊中市

私は リタイヤ組 こちらはいまだ現役・・・・ 
撮影 3/11

千里川の豊中側 ここで千里川の下を潜る 尼崎が上流 
千里川上流  橋は「神明橋」

 神明橋 を渡ると 水路の上流

スケールの大きな水門です。 
このように 川の底を通す水路を「伏越樋」といいます。
この看板は 「とやなか・歴史と文化の会」

農業用水路原田井(九名井)千里川を潜り抜け全長9キロメートル
伊丹市西桑津付近の猪名川の堤防より取水、
酒井、森本、岩屋(現伊丹市)、田能(尼崎市)、
勝部、原田、桜塚、曽根、岡山(現豊中市 5カ所村)の九ケ村
拠って、九名井とも言われえる
「伏越樋」模型を他の地区で見つけました。
貴瀬川の伏越樋模型  播磨町郷土資料館

吹田の伏越樋はこちら

2014年4月21日月曜日

もう一つの 聖徳太子の偉業


御遠忌1400年
太子の偉業 特別御開扉
~ 4/30 絵解きは午後1時 午後3時

2014年4月20日日曜日

吉野山の石物 


右 如意輪寺
 左 下千本

吉野3橋 「天王橋」


吉野山聖天
喜蔵院
右大峰山上道  左 御陵如意輪寺

後醍醐天皇陵

左 二千  旧道 一千二百

????・・・・・  再度 写真を整理していましたら、こんなことが
これは 立派な道標ではないですか

去年は 吉野の道路元標

郷土の人物


各県別に挙げられていました。

大阪の「郷土の人物」を挙げてください。

分類の仕方
1.郷土を住みよくした人
2.郷土の産業をさかんにした人
3.郷土の教育や文化につくした人

後日掲示します。