2014年4月21日月曜日

もう一つの 聖徳太子の偉業


御遠忌1400年
太子の偉業 特別御開扉
~ 4/30 絵解きは午後1時 午後3時

2014年4月20日日曜日

吉野山の石物 


右 如意輪寺
 左 下千本

吉野3橋 「天王橋」


吉野山聖天
喜蔵院
右大峰山上道  左 御陵如意輪寺

後醍醐天皇陵

左 二千  旧道 一千二百

????・・・・・  再度 写真を整理していましたら、こんなことが
これは 立派な道標ではないですか

去年は 吉野の道路元標

郷土の人物


各県別に挙げられていました。

大阪の「郷土の人物」を挙げてください。

分類の仕方
1.郷土を住みよくした人
2.郷土の産業をさかんにした人
3.郷土の教育や文化につくした人

後日掲示します。

2014年4月19日土曜日

近所のサクラ 4/9 答えは最後尾

これ何でしょう!
手前が吹田市春日町 桜は豊中市服部緑地公園



服部緑地公園 新宮池


新宮池東側 高川のサクラ

服部 ローズ球場

中央幹線景観水路  これをたどります。

ここからは 豊島温水プール










  鳥がいました



2014年のさくら

道路元標 兵庫県 阿閇村(あえ) 現播磨町


播磨町郷土資料館   その他

お隣には 兵庫県立考古博物館
 
hp アクセクできません。


ここも面白そう

 資料リンク


元標ネットワークに記載されていませんでした。
兵庫県加古郡 国道901号線 


播磨町の偉人



貴瀬川の伏越樋模型  播磨町郷土資料館




別府鉄道


2014年4月17日木曜日

新聞報道「福知山の赤井信吾さん」 

両丹日日新聞2014年4月 8日のニュース


古里の昔話を紙芝居と冊子に 下川口活性化委員会
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 福知山市下川口地区の住民たちが、地元に伝わる民話や伝説を紙芝居や冊子にまとめる活動をしている。古里への愛着と絆づくりに、そして、地区外へのPRにも役立てていこうと張り切っている。
 牧、石本、勅使、波江、下天津、一尾、瘤木、漆端の8自治会からなる下川口地域活性化委員会ふるさと絆づくり部(赤井信吾部長)が取り組む。
 地元には、地名に由来するものや鬼の伝説などの昔話がある。しかし、年配の人が幼いころに聞かされたことがある程度で、若い人や地区外から引っ越してきた人にはなじみがなかった。
 「なんとかして知ってもらえないものか」。昨年2月から構想を温めて、「福知山の民話昔話」(福知山市立中央公民館発行)の中から、下川口に関係するものを抜粋して引用し、読みやすいようにまとめた。幅広い年代に親しんでほしいと、コミカルなタッチの紙芝居や本の挿絵を入れた。
 勅使という地名の起源を書いた紙芝居「消えぬ灯籠」が昨年9月に完成し、成和コミセンまつり、天津小学校の授業、地区外の人を招いた餅つきイベントなどで披露した。カラーイラストをパワーポイントでスクリーンに大きく映し出して読み語り、「こんな話があるんだ」と関心を集めた。
 3月には、「乳授け寺」(牧)、「鬼がおいていった山」(石本)、「天津のぬす人水」(下天津)など10話を集録した冊子「下川口の民話と伝説」を350部つくった。各戸配布するほか、地元の保育園や学校、市立図書館などにも寄贈する。
 紙芝居のイラストと冊子の挿絵は、2年ほど前に引っ越してきた牧の主婦、足立直生さん(34)が手がけた。足立さんは「地域の歴史を知るきっかけになって楽しかった。少しでも役立てたと思うとうれしい」。赤井部長(71)は「何もしなければやがて記憶に埋もれていく。『へぇ』と軽く思うところからでいい。まずは多くの人に知ってもらうことがスタートです」と力を込める。
 紙芝居の第2弾や劇化も考えており、これからも活動を展開していきたいという。

写真=下川口の昔話をまとめて住民たちが作った紙芝居(左)と冊子

2014年4月16日水曜日

 『上町台地を歩く』  真田の抜け穴跡 巡り 道頓堀! 募集中

「 真 田 丸 」 NHK 大河ドラマ   追加2016/03/11

小雨決行 終了しました。
真田丸
第303回 「新緑歴史散歩」 吹田郷土史研究会
『上町台地を歩く パート1』


真田の抜け穴跡 三光神社

-難波宮跡・越中井・玉造稲荷神社・三光神社・旧真田山陸軍墓地・木村蒹葭堂・契沖・難波仮病院跡・井原西鶴・近松門左衛門の墓・高津神社など-

日 時 平成26年5月15日(木) 13:00~17:00 少雨決行
受 付 大阪歴史博物館 地下鉄・谷町4丁目下車⑨番出口

 ご案内  吹田郷土史研究会 牧野展元 上村和功ほか


    12:30~高床式倉庫見学後 受付

    参加者多数の場合は
         2班に分かれて「難波宮」地下見学
 
集 合 13:00 博物館のボランティアによるガイド開始
挨 拶 13:35 高床式倉庫北側 終了後
写真撮影     高床式倉庫 南側
解 散 地下鉄 谷町9丁目

申し込み 不要。多数ご参加ください。

参加費 会員500円  非会員700円 新会員・募集中

主 催 吹田郷土史研究会 
後 援 吹田市 吹田市教育委員会  吹田市文化団体協議会

事務局  〒565-0811 吹田市千里丘上12-29

     岩﨑健一方 吹田郷土史研究会 ☎6876-1593 

★     会費納入のお願い (会計年度 1月~12月)口座番号 
     郵便振替 00910-3-60294 吹田郷土史研究会           


なるだけ運動靴で御参加ください。
南千里より谷町4丁目⑨番出口 460円 約40分

 コース案内

上町台地 探索 パート1

    吹田郷土史研究会 行事案内